FTPでファイルをアップロードできるサイトの場合
ソフト等でsitemap.xmlまたはsitemap.txtを生成します。
- SitemapTextMaker:sitemap.txtを生成してくれるフリーソフト(Windows)
- サイトマップメーカー:sitemap.xmlを生成してくれるフリーソフト(Windows)
生成したサイトマップファイルはFTPでウェブサーバのトップディレクトリにアップロードします。
Google サイトマップからサイトを登録します。
「次のステップ」でサイトの確認に進みます。
FTPが使えるので、「HTMLファイルをアップロード」を選びます。テキストエディタやhtmlエディタで、指定された名前のファイルを作り、サイトの一番上のディレクトリにアップロードします。ファイルの中身は空っぽで構いません。
確認ボタンを押すとサイトの確認ステータスが「確認」に変わります。「サイトマップを追加」から、先ほど生成したサイトマップファイルを追加します。
サイトマップの選択画面に進みます。通常、「一般的なウェブページのサイトマップを追加」を選びます。
ウェブサーバにあるsitemap.xmlやsitemap.txtの場所を指定して終了です。
